
西から回ればコリドー街から地続きだ 有楽町は。の駅のそばの有楽町と晴海通りの西側の銀座に近い有楽町が。同じ有楽町でも晴海通りの西側は有楽町というよりも銀座の外れという感じがする の駅の前にあった古い建物の一角は数年前に再開発されて風景が変わってしまった 以前は古い飲み屋や寿司屋があったり。寂れた映画館のある街だったが強大なビルになり面影はない 一方。西側は以前と見かけはほとんど変わってはいない マリオンの隣の巨大なビルで。私などが近づく理由もない一角になっている 始発を待つ若者たちを残して帰ってきて正解だったが。それでも長い時間飲みすぎたようだ もう無理は利かないことが良く分かる 今日はまた暖かい日のようだ 日曜日は自転車で出かける時に半袖のシャツで出かけたのだが。昨日は冬の寒さだった 花冷えという表現があるから桜の頃は寒い日が多いのだろう 週明けは週末の遊びすぎがたたって疲れ気味 年をと。僕も良く空言を書いたり語ったりしていたのですが。どこかでその自己無謬感という呪縛の囚われ人になっているような違和感を抱きはじめ。その違和感は徐々にその自身の欲求と距離を置かないと危険だなという恐れへと繋がっていきました その無謬感は知ることを阻害し。
それが幸せな日々なんだなって何だか嬉しい自分です主人が休みの日に一緒に生垣を剪定しましたちょっと刈りすぎたような気がしないでもないけれどゴミ袋は枝葉でいっぱいこれが重い横着な私は一度につ持ってゴミステーションに行ったものだから剪定で筋肉痛。ゴミ運びで筋肉痛思い出した先々週は両腕が筋肉痛で苦しんでいたのでしたロそう。私は力持ちキロくらいなら楽勝で持ち上げますそして。ホタル今年もたくさんのホタルを見てきました毎年一度。今年も無事に見られたこと。同じ出来事を体験できることに感謝ちょっと一匹手にとまってもらって撮影したもののダメですねぇキレイに撮れませんでした今年もたくさん出ていて銀河のように美しかったですよちゃんと初夏を楽しんで過ごしておりますまたぼちぼち訪問ですが皆様の日々をのぞきに行きます 生垣をきりました空梅雨ですね急に暑くなってちょっぴりバテ気味の日々を過ごしておりましたブログもサボりま。オーロラ吟行第日マイナスでチェナ温泉に入る後篇猫髭文写真ゲートをくぐると右手に水色の大きな半円形のドームがあり氷の博物館とのこと入るとりんさんが身の毛もよだつ御提案氷の寝台にムースの皮を敷いて寝袋で泊れるアイスホテル付だそうで室温はマイナスの暖房完備人気があるらしいがぶるるるる死体安置室のようなアメリカンジョークは無視して早くお風呂に入ろうよりんさんがちょっと待ってと電源の延長コードをトランクから出すと西部劇で馬を柵につなぐように車のフロントバンパーから垂れているプラグに挿して延長コードの先を柵のそばにある電源プラグに差し込んでいるエンジンが凍らないように極寒地の車はみなフロントバンパーに電源プラグが付いていてこうしてすぐ始動出来るように温めておく仕掛けになっているそうな確かにここは天然冷凍庫オーロラハウスの外気とは違う寒さである寒さが深い氷の博物館から氷の女王が出て来てぎゆうっと締め付け。
フォトフレームは精神性の象徴で主義主張反映自分の価値観に基づき当然のごとく主義主張をする欧米社会は住まいもインテリアによる個性や自己表現の場として演出し人を招き招かれる文化が根付いていると思います インテリアはそこにいる人々の生活や主義主張を見事に反映するのです 無造作に本を置くなど適度なちらかしがお洒落わが国において人を招く文化が根付かないのは家の広さや新古の問題でなく過剰なプライバシー意識や同性同年代で群れる文化や閉鎖的社会の影響だと思います デザインが豊富でお洒落なブラケットやペンダント住まいのインテリアとは単なるモノで価値判断をするのではなくそこに住まう私たちの精神性を伴う自己表現との価値観で生活文化の創造性を図ることが大切だと思います ランプは大人の雰囲気 つまり私たちが室内装飾や家具などのことをいうインテリアは単なるモノではなく精神性をともなっているということなのです つまり内。こうやって。ゆずが側にいてくれるだけで本当は十分なんです 昨年。ゆずと同い年のお友だちプー君が突然亡くなりました ゆずとは大親友の仲でした さくらの本音はね こちらは順調に成長中でもね さくらは。思ったと同時に行動するタイプの人間では。